鈴木国際特許事務所

事業を成功に導く「見えざる資産」 ─ 知的財産。真に役立つ知的財産の創造および育成を支援するために最大限の叡智を注ぎ込みます。

当事務所は、知的財産の発掘、活用、評価に力を入れています。

弁理士紹介

所長弁理士

鈴木 正剛

(すずき せいごう)

「ビジネス方法特許」第2章を担当

○技術経営修士(専門職:MOT)
 昭和52年より12年間、運輸省(現:国交省)において、運輸省航空管制技術官(専門行政職:高周波技術、通信技術、情報処理技術担当)。在職中の平成元年弁理士試験合格。平成2年6月運輸省退職後、都内大手特許事務所勤務、弁理士登録。
 平成5年1月に鈴木国際特許事務所を設立して現在に至る。

○特定侵害訴訟代理人(特許、実用新案、意匠、商標の侵害等に関する代理権付記)

○関連国家資格 :第一級無線技術士(IZA4)第一級無線通信士(IAAF4)

○所属学会等:法とコンピュータ学会 日本知財学会 日本商標協会 
          国際P2M(プロジェクトマネジメント)学会

[日本弁理士会関係活動]

平成 5年〜10年:ソフトウェア委員会(9年度委員長)
平成12年〜16年:某国立大学 特許アドバイザ(弁理士会委嘱)
平成13年〜16年:知財評価関係委員会
平成15年〜16年:知的財産支援センター
平成15年〜16年:常議員
平成18年〜19年:ADR(裁判外紛争解決)機構推進委員会
平成19年〜20年:知的財産価値評価推進センター(事業部長)
平成15年〜   :研修所 講師(知財評価、特許明細書(電気))
平成18年〜   :知的財産仲裁センター 技術標準化のための「必須特許判定人」
平成19年〜   :知財経営コンサルティング委員会(副委員長)
  ※日本弁理士会より特別功労賞(2回)、研修所功労賞 受賞

[(財)SOFTiC(ソフトウェア情報センタ)関係活動]

平成 4年〜平成18年:ソフトウェア関連特許に関する調査研究委員会
 (大学、公的機関、企業、団体、実務家(弁護士、弁理士)で構成)
平成 9年〜:CSDB(コンピュータソフトウエアデータベース)検討委員会
 (同上)

<コメント>

 未知の技術との遭遇はとても魅力的です。技術にはロマンがあります。技術を価値に変え、価値を経済力や競争力に変えるために知財制度は役立ちます。ご活用ください。多くの創造・開発系クライアント様と良いおつきあいをさせていただいていることが、弁理士を続けるうえでの精神的支えです。

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